『自分を傷つけることで生きてきた』(KADOKAWA)の著者、村松英之さんがテレビ愛知の報道番組「5時スタ」の取材を受けました。きずときずあとのクリニックで提供開始した、培養表皮を利用した傷跡手術についての特集です。
番組内容はテレビ愛知公式Youtubeチャンネルで公開中です。
同番組内容をまとめた記事はこちら。

『自分を傷つけることで生きてきた』(KADOKAWA)の著者、村松英之さんがテレビ愛知の報道番組「5時スタ」の取材を受けました。きずときずあとのクリニックで提供開始した、培養表皮を利用した傷跡手術についての特集です。
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同番組内容をまとめた記事はこちら。

〈第2話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_manga2
〈第1話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/laymanga1?utm_source=relatedlink


国内初、依存症専門オンラインメディアAddiction Reportにて、オリジナル漫画作品『わたしはビョーキなんかじゃない。』の連載がはじまりました。
主人公のひらぎは、読者の実体験をもとにした漫画を投稿している人気SNSアカウント「これってわたしだけですか?」運営主。ひらぎのもとに寄せられる、様々な悩みを持つ相談者の物語を描くオムニバス形式の作品です。

第1章「みおの場合」では、ひらぎの描いた漫画が現在の娘の様子に似ていると語る母親から、相談をもを受けるところから始まります。拒食行動が見られるようになってから、言動も変わってしまった娘。相談者いわく、「病気というほどではない。気にしいでこだわる性格さえ治せれば」、もとの素直で気の利く娘に戻るのでは、と母親は考えている。ひらぎは話を詳しく聞き出すのだが……。
連載作品はこちらから読むことができます。


占い師、作家の天河りんごさんが占い情報WEBサイト「占いの歩き方」に取り上げられました。鑑定人数や得意な占術、幸福になるためのポイントなどを解説しています。
※画像は「占いの歩き方」公式HPよりお借りしました。


日本の一般家庭の羽毛布団や毛布でよく見かけたあの独特の柄。いまでは見かけることも少なくなってきた独自のデザインについて、日本の寝具類のデザインを長年支えてきた生地メーカーに取材しました。


人気占い師であり、『天河りんごの運命石占い』(SBクリエイティブ)の作家である天河りんごさんが2025年1月6日に、「上地由真のワンダーユーマン」に出演しました。
ラジコプレミアムに登録すると、過去放送分含め全国のラジオ放送が聞けます。要チェック!!https://radiko.jp/#!/ts/QRR/20250106213000
【番組情報】
上地由真がメインパーソナリティを務め、アシスタントとして文化放送・山田弥希寿アナウンサーが進行役を務めます。 番組では毎週テーマを設け、“由真的”テイストで進行。音楽、スポーツ、旅、料理、書籍、車など、上地由真が興味を持つことを取り上げ、サブカル的な、いわば「上地由真的ワンダーな」視点、感じ方で番組を構成し、上地由真自身の意見・考え方もストレートに表現します。
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国内初・依存症専門メディアであるAddiction Reportに寄稿しました。
今回は、2024年12月16日に行われたオンラインイベント、「自分を傷つける生き方、どうしたらやめられる?」のイベントダイジェストを前編・後編に分けてお届けします。
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https://addiction.report/ReiToyama/recovermyself
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国内初・依存症専門オウンドメディアAddiction Reportに寄稿しました。
今回は自傷痕の治療に挑んだ女性にインタビュー。子どもを亡くした罪悪感からはじまった自傷行為。罪を忘れてはいけないと語る彼女は、それでも傷跡治療を受けると決めた。二度の手術を経て見えてきた、トラウマを抱えること、手放すこと。


国内初・依存症専門オウンドメディアAddiction Reportに寄稿しました。
今回は幼少期から原因不明の疲労感、感覚過敏、人とのコミュニケーションに悩まされてきたと語る、佐原光さん(仮名)にインタビューを実施。世間の普通に合わせたいのに、ままならない心と体。なんとか折り合いをつけるためにたどり着いたのが、リストカットでした。
一般的に「他人へのアピール目的」とみなされている自傷行為。しかし、当事者の声から明らかになってきたのは、「自分を落ち着けるために」「ちゃんとうまくやりたいから」、自己管理の手段として自傷を用いているという事実でした。
「自助としての自傷」に光を当て、「セルフヘルプ」とはどうあるべきか、そして「共助」と「公助」のあり方について考えています。
【記事全文】
「他人に迷惑かけたくないから」セルフコントロールとしての自傷を知っていますか

https://addiction.report/ReiToyama/selfharm
【媒体情報】
Addiction Reportは、公益社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」が運営する、国内初の依存症専門のオンラインメディアです。ギャンブル依存症問題を考える会は、ギャンブルを中心とした依存症に悩む当事者や家族を支援し、誤解や偏見が払拭されるよう社会に働きかけている団体です。依存症は病気であり、適切な治療と支援があれば回復できる病です。しかし、日本は依存症の当事者を「意志が弱い人」「だらしない人」と決めつけ、社会から排除することで対処しようとしています。Addiction Reportは科学的根拠に基づいた正確な情報と、回復者や専門家の声を届けることで、何かに依存せざるを得なかった人や家族の回復を応援します。そして、当事者への差別や偏見を払拭することを目指します。