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カテゴリー: お知らせ

  • オンライン対談会「自分を傷つける生き方、どうしたらやめられる?」の申込締切が延長されました。

    オンライン対談会「自分を傷つける生き方、どうしたらやめられる?」の申込締切が延長されました。

    イベント概要

    書籍『自分を傷つけることで生きてきた 自傷から回復するための心と体の処方箋』(KADOKAWA)の出版を記念して、松本俊彦医師と村松英之医師による、オンライン講演会を開催します。「自分を傷つける生き方、どうしたらやめられる?」をテーマに心と体の観点から、自分との折り合いの付け方を模索します。

    日時: 12月16日(月) 21:00〜22:30
    配信方法: Zoom(視聴無料)
    ※ お申し込みいただいた方に、参加用のZoomリンクをお送りします。
    ご参加をご希望の方は、12月12日(木)17:00までに以下よりお申し込みください。
    https://docs.google.com/forms/d/1LHfNvdTmVRt72PMnB_VXJ8XLuYrJXK5Q9zx2TvQqYkg/edit

  • 『線と丸を引くだけで、英語は一気に読めるようになる』がYoutubeで紹介されました

    『線と丸を引くだけで、英語は一気に読めるようになる』がYoutubeで紹介されました

    【作家出演情報】

    書籍『線と丸を引くだけで、英語は一気に読めるようになる』(日本実業出版社)が、人気英語学習Youtuber やり直し英語達成道場(師範代Shinya)さんの動画で紹介されました。

    「パッと見」でわかる英語学習のコツを、要約して解説しています。詳しい内容はYoutube動画を要チェック!

    「英文が読めない!意味が取れない!」を解消する方法【線と丸を引くだけで、英語は読めるようになる】
    https://youtu.be/PQ4wKSmbGvU

    【書誌情報】

    著者:松延正一

    出版社:日本実業出版社

    発売:2024年9月28日

    https://www.amazon.co.jp/%E6%96%87%E6%B3%95%E3%82%84%E6%A7%8B%E6%96%87%E3%82%92%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%B8%88%E5%A4%AB-%E3%80%8C%E7%B7%9A%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E4%B8%B8%E3%80%8D%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%80%81%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AF%E4%B8%80%E6%B0%97%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%82%81%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E6%9D%BE%E5%BB%B6-%E6%AD%A3%E4%B8%80/dp/4534061374
  • Addiction Reportに自傷行為について寄稿をしました

    Addiction Reportに自傷行為について寄稿をしました

    【インタビュー記事掲載のお知らせ】

    国内初・依存症専門オウンドメディアAddiction Reportに寄稿しました。

    今回は幼少期から虐待を受け、DVや搾取に苦しみながら自傷行為で生き延びてきた、50代の女性に取材させていただきました。

    誰しも、生まれ育った環境の影響から逃れられず、その枠組みのなかで得られるものが変わる。その格差や差異に、自分という存在は大きく左右される。

    しかしその一方で、変えられない過去と今の自分を紐付けるあまり、目の前の可能性に手を伸ばすことができず、「あんな家庭に生まれたのだから自分はどうせ」と自暴自棄に陥ってしまうこともある。

    起きたことをなかったことにしたり、苦しみを誤魔化したりするのでもなく、「負のループ」の自己物語から解放されるには、どうしたらいいのか、取材を通して一緒に見つめ直しました。

    【記事全文】

    https://addiction.report/ReiToyama/v9fvojh68

    【媒体情報】

    Addiction Reportは、公益社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」が運営する、国内初の依存症専門のオンラインメディアです。ギャンブル依存症問題を考える会は、ギャンブルを中心とした依存症に悩む当事者や家族を支援し、誤解や偏見が払拭されるよう社会に働きかけている団体です。依存症は病気であり、適切な治療と支援があれば回復できる病です。しかし、日本は依存症の当事者を「意志が弱い人」「だらしない人」と決めつけ、社会から排除することで対処しようとしています。Addiction Reportは科学的根拠に基づいた正確な情報と、回復者や専門家の声を届けることで、何かに依存せざるを得なかった人や家族の回復を応援します。そして、当事者への差別や偏見を払拭することを目指します。

  • Addiction Reportに「依存症治療をと自己責任論」の寄稿をしました。

    Addiction Reportに「依存症治療をと自己責任論」の寄稿をしました。

    「自分でやったことだからこそ他人に頼る」依存症治療を「自己責任」論から解放する

    記事内容の要約

    日本では、格差や貧困、差別の問題に目を瞑り、自己努力で乗り越えることを良しとしてきた。しかし、本人に自己解決を求めることで、当事者は孤立し困窮するなかで、問題がさらに複雑化しているのではないだろうか。依存症の問題は特に、こうした自己責任論で片付けられてきた。

    「体」と「心」の分野で、依存症に向き合う二人の医師との対談を通じて、自己責任論の裏側でおきていることを明らかにし、本当の意味で「自分の人生に責任を持つ」方法を取材を通じて模索しました。

    記事リンク

    【前編】

    https://addiction.report/ReiToyama/kq1mmj-_c66

    【後編】

    https://addiction.report/ReiToyama/otsye2d6j

  • 依存症をめぐる「回復」について、Addiction reportに寄稿しました

    「問題行動がおさまれば回復?」繰り返されるリストカット、OD、拒食——「自分を傷つける生き方」を続けてきた彼女が語る、「回復しきらない回復期」のこと

    【内容一部抜粋】

    行動嗜癖を含む依存症を語るうえで、「回復」という言葉は外すことができない。一般的に、病気の症状がおさまることを「治癒」と表現するが、依存症の治療ではそうした語彙の使用を避けてきた。

    依存状態から脱することを、「治った・治ってない」「やめた・やめてない」の二元論では捉えきれないという理由もあるだろう。依存症においてその境界線は明確なものではなく、二つの極地の間を行ったり来たりする中で、行動が変容していくものだからだ。

    もしくは、こうも考えられるかもしれない。「治癒」の主語は「病気」に限られるが、「回復」であれば、その主語にはあらゆるものが含まれる。それは「人からの信頼」かもしれないし、「身体の健康」かもしれない。または「家族関係」かもしれないし「自己イメージ」かもしれない。

    二元論で語り尽くせない「回復」を、当事者自身はどう受け止めているのだろうか。その言葉が持つ広がりは、自身の心のうちではどんな姿となって現れるか。「回復」がキーワードとして支援職の中でも、当事者の中でも使われるようになった今、聞いてみたかった。

    全文はこちらから。

    https://addiction.report/ReiToyama/recovery-akira

    【依存症専門オウンドメディアAddiction reportへの参加に際して】

    本寄稿では、「依存症」を主なテーマとして取り扱いますが、病気や問題行動の話よりも、 それを必要とした、その人が生きた過程に迫りたいと思います。 「あちらで起きていること」を「こちら側」で見るのはいったんお休みして、 その間について語りましょう。そのあわいに、あの人と私、そしてあなたもいるのですから。(遠山)

  • 大人の自傷行為について、取材記事を弁護士ドットコムニュースに寄稿しました

    【内容一部抜粋】

    「つらい時は、自傷行為でやり過ごす」 仕事や育児をしながら… 大人になっても自傷を続ける女性たち

    「自傷行為で悩んでいる大人の患者さんが増えている」との声が寄せられている。東京・豊洲で自傷痕の治療を行う形成外科医・村松英之氏はこう話す。

    「自傷行為をしながら子育てや仕事をこなしている患者さんからの相談が増えています。精神科や地域の精神福祉保険センターに頼ることができず、遠方からうちにはるばる来た方も。地元でも自傷行為を診てくれる病院に行きたいので紹介してほしいと言われるのですが、これといった医療機関がありません」と、その苦悩を漏らす。

    大人の自傷問題に形成外科医として向き合う村松氏に話を聞き、「精神科」の外側で起きている「透明化される大人の自傷」に焦点を当て、これからの女性支援のあり方の手がかりを探る。(取材・文:遠山怜)

    本文はこちらから。

    https://www.bengo4.com/c_18/n_18062

  • 自傷行為に関して、取材記事を弁護士ドットコムニュースへ寄稿しました

    「半年後までに傷跡を消せますか?」自傷行為を乗り越え、医師や看護師になったのに… 直面した厳しい現実

    【内容一部抜粋】

    「従業員の個性を尊重するため、制服の自由化に取り組んでいます」ーー今、ドラックストアやスーパーなどの小売店や市役所、銀行など制服自由化に取り組む企業が増え始めている。

    こうした取り組みが広がりつつある一方、特に、人材不足が逼迫する医療・介護・教育現場では、制服の利点である清潔性や合理性とは別に外部からの反発も強く、制服自由化の議論が俎上に乗りにくい状況が続いているのではないだろうか。

    「社会生活の基盤となる職種なのだから、信頼を損なう服装が禁止されるのは当然」という声も聞こえてきそうだが、こうした制服着用規定により、能力や意欲があっても就労先が限られてしまう人たちの存在はあまり知られていない。

    それは、家庭トラブルやいじめ、受験ストレスなどを理由に、過去に自傷行為をした経験があり、腕や手首など体の見える場所に傷跡が残っている人たちだ。彼らは、制服があるせいで意欲があっても働けない現実に直面し続けている。

    本記事では、自傷行為の傷跡治療に関わってきた形成外科医・村松英之氏に話を聞き、「自傷行為を乗り越えた人たちのその後」に起きている、厳しい現実を追う。(取材・文:遠山怜)

    記事全文はこちらから。

    https://www.bengo4.com/c_18/n_18061

  • 天河りんご先生がVtuber弐十さんの3D LIVE配信に出演しました

    天河りんご先生がVtuber弐十さんの3D LIVE配信に出演しました

    【作家出演情報】

    『天河りんごの運命石占い』の著者で人気占い師・天河りんご先生が、人気Vtuber弐十さんの3周年記念ライブ配信に出演しました。

    弐十さんの運勢や基本性格、金運などを占っています。結果はいかに?詳しい内容はYoutube動画を要チェック!

    【3DLIVE!】3周年記念!3Dで色々しちゃおうSP!【 新人vtuber / 弐十】

    【出演作家】天河りんご(あまかわ・りんご)

    芸能界や政財界、中高生や高齢者まで、幅広い層に多くのクライアントを抱え、「天性の鑑定師」と呼ばれる人気占い師。幼い頃から高い霊力、サイキック能力を持つ。若かりし頃はマスコミで取材アナウンサーとして活躍。視える目を活用した取材力で周囲を驚かせた。この頃、本業の傍らで始めた占いが「怖いくらい的中する」と口コミで広まり、いつしか占いが本職に。およそ26年に渡り、累計17万人を超える人々を鑑定。現在は、電話鑑定と対面鑑定(電話占い&占いの館「ウィル」所属)で、圧倒的支持を得ている。裏打ちされた学問や哲学としての占いも習得し、東洋系の占術全般や気学、宿曜、易学、タロットなどから、人智を超えた宿命を割り出す。モットーは「運命は変えられる」。

    【書誌情報】

    『天河りんごの運命石占い』(SBクリエイティブ)2024年6月28日 刊

    https://amzn.asia/d/5vSKhaO

  • 書籍『自分を傷つけることで生きてきた 自傷から回復するための心と体の処方箋』が2024年10月2日にKADOKAWAより発売

    書籍『自分を傷つけることで生きてきた 自傷から回復するための心と体の処方箋』が2024年10月2日にKADOKAWAより発売

    【書誌情報】

    「精神科の診察室の外」から、生傷が絶えない人、傷跡に悩む人に並走する。

    自傷行為はめったにない珍しいこと?

    自傷行為と聞くと、「世の中にはいると思うけど私の周りにはいない」「10代の学生さんがする思春期の問題でしょ?」と思うでしょうか。自傷行為をしている人は滅多におらず、学校の外にはいないはずだと考える人は多くいます。

    しかし、日本の高校生を対象にした2005年のアンケート調査によると、約10人に1人が皮膚を切る、コンパスの針で刺す、壁を殴る、ぶつける、根性焼きをするなどの自傷行為をしたことがあると判明しました。

    また、2020年の国立成育医療研究センターの報告書では、小学校高学年のうち約17%の生徒が自傷経験ありと回答したと公表しています。

    こうした先行研究からも、自傷行為は決して「少数派に起きている珍しいこと」ではないと言えるでしょう。むしろ、「自傷行為をしている人がいるかもしれない」という前提に立った上で、教育・福祉・医療が連携して「自傷行為」に気付き、支援につなげ、サポートする体制を整えていく必要があります。

    「形成外科医」だからこそ

    著者の村松英之氏は傷跡治療のスペシャリストとして、これまで約1000人以上の自傷痕で悩む患者さんの治療に携わってきました。「見える傷」の専門医の立場から、患者さんの「見えない傷」に向き合うため、自傷行為等の行動嗜癖を専門とする精神科医と連携しつつ、2022年には日本自傷リストカット支援協会を設立。形成外科の枠を超え、自傷行為の啓発・支援活動を行っています。

    「心」と「体」でケアする

    本書では、患者さんと対話を重ねながら「なぜ自傷行為をするのか」「なぜやめられないのか」を痛みの持つ効用から迫ります。また、傷跡のケアやカバーの仕方など「傷とほどほどに付き合う」コツを解説。また、複数名の患者さんに協力をあおぎ、体験談から「回復の手かがり」「傷を人に打ち明けること」「助けの求め方」についてヒントを探ります。そして、最新の傷跡治療のリアルと、実際に治療に踏み切った患者さんの体験談を掲載。

    医師と患者の立場を超え、共事者として考え、書籍の形にまとめました。自傷行為に悩む方や、傷跡に悩む方、その家族や友人、また自傷行為を理解したい方に向けた一冊です。

    【目次】

    第1章 自分を傷つけることで生きてきた

    • 痛みが気持ちを楽にしてくれた  
    • 心のなかにある「名前のつかない感情」  
    • 「人に迷惑をかけたくない」  
    • 体を傷つけることで痛みが和らぐ? 
    • 心の痛みは見えない、体の傷は見える 
    • 痛みは自己感覚を取り戻すブレーキ 
    • 世間に知られていない大人の自傷 
    • 自己否定感の裏にある「生きづらさ」 
    • あなたにとってどんな意味がありましたか?  
    • コラム1 言葉にするためのヒント、次につなげるためのヒント

    第2章 傷と〝ほどほどに〟付き合うために

    • 傷跡の自宅ケアってどうしたらいい?  
    • まず深呼吸して傷跡を観察してみよう  
    • 自分で手当てをすることが大切な理由
    • 傷跡が落ち着く目安は「1年」 
    • メイクは「滲出液が出なくなったら」
    • 白っぽさや茶色い傷が目立つなら  
    • 盛り上がってでこぼこになっていたら 
    • 傷跡が少しへこんでいる場合 
    • メイクアップ用品は常に清潔に保とう 

    第3章 傷を人に打ち明ける

    • SNSを使うときの見極めチェックリスト 
    • 困ったときの相談窓口を知っておこう 
    • わかってほしい身近な人にYouTube を見せて  
    • 医者・心理士など医療機関へのかかり方  
    • 相談先は「ここだけ」より「たくさん」 
    • 反応の薄い医者だったら変えてもいいよ  
    • 診察室では悪い出来事を隠さない  
    • 「私のせい」をやめて次に行こう  
    • 自分を治せるのは医者ではなく自分  
    • 自傷する人を支える人へ  
    • 支援者のための「しないことリスト」  
    • 体のケアをすることで心のケアを学ぶ  
    • 困ったときは誰かに助けを求めていい  
    • コラム3 人からされて嬉しかったこと、してほしかったこと

    第4章 そして周囲との関係を結び直す

    • 誰にも言えない苦しみをわかってくれた  
    • 「自分を大切にする」って何?  
    • 不安を断ち切ったのは「父への告白」  
    • いつかは子どもに打ち明けたい  
    • 自死を選んでもっとも傷ついたのは?  
    • 自分を一番傷つけていたのは「孤独」
    • 自傷仲間との決別が背中を押してくれた  
    • 回復のロールモデルは見つけなくていい  

    第5章 傷跡を手放すこと、手放さないこと

    • 傷跡は勲章。私を信じてくれた人を信じたい  
    • 手術する3つのタイミングを覚えておこう  
    • 傷が治りかけのときに自傷したくなったら  
    • 「でも、自分のせいだ!」と思ったら  
    • 自傷の傷跡に対する5つのアプローチ  
    • 年月が自己嫌悪から私を救ってくれた  
    • 治療を始めたら半袖時間を増やしてみる  
    • 傷跡を別の傷に変える最終手段「戻し植皮®」

    著者:村松 英之

    形成外科医。「きずときずあとのクリニック」院長。日本で専門的に自傷行為の形成外科的な治療を行っている。自傷・アディクションの権威、松本俊彦氏との連携を取りつつリストカットの患者数百例と向き合っている。心理職や精神科ではカバーできない「自傷のその後」を形成外科医という立場からサポートしており、医師への自傷に関する啓発活動を積極的に行っている。2022年、松本俊彦氏監修の元、日本自傷リストカット支援協会を立ち上げる。

    https://amzn.asia/d/4FBNt6c

  • 書籍『「線」と「丸」を引くだけで、英語は一気に読めるようになる』が発売1ヶ月で重版!

    書籍『「線」と「丸」を引くだけで、英語は一気に読めるようになる』が発売1ヶ月で重版!

    河合塾の人気講師が、一般向けにやさしく解説する初の英語入門書!

    【書誌情報】

    本書は、河合塾で約30年間、累計10万人に教えてきた人気英語講師である著者が、自身の手法を一般の読者向けに初めて解説する1冊です。
    英語は、“メインとなるパーツ”と“サポートするパーツ”から成り立つという著者独自の視点から、英語の構造を視覚化して解説。この原理を理解すれば、細かな文法や構文をいちいち覚えなくても、パーツの組み合わせでどんな英文も無理なく読みとくことができるようになります。

    ◎「線」と「丸」を引くだけで英文の構造がたちまち理解できるようになる
    本書では、この著者独自のメソッドを、英語の文章に「線」と「丸」を引くことで誰でも理解できるようになる手法を紹介します。長い英語の文章を見て「自分には絶対解読できない」などと絶望感を持ってしまうような人は、本書のメソッドを身につけることで、たちまち英語アレルギーが改善するでしょう。
    さらに、この手法で英語を「読む」ことができるようになれば、「書く」「話す」といった、他の英語スキルについても上達すること間違いなしです。

    得意・不得意関係なく、鉛筆1本で英文がスラスラ読めるようになる!

    著者:松延正一

    出版社:日本実業出版社

    発売:2024年9月28日

    https://www.amazon.co.jp/%E6%96%87%E6%B3%95%E3%82%84%E6%A7%8B%E6%96%87%E3%82%92%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%82%E5%A4%A7%E4%B8%88%E5%A4%AB-%E3%80%8C%E7%B7%9A%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E4%B8%B8%E3%80%8D%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%80%81%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AF%E4%B8%80%E6%B0%97%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%82%81%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E6%9D%BE%E5%BB%B6-%E6%AD%A3%E4%B8%80/dp/4534061374