日本初依存症専門オンラインメディアAddition Reportにて、漫画『わたしはビョーキなんかじゃない』の第9話が公開されました。
【これは差別じゃない、女の子の常識でしょ?『わたしはビョーキなんかじゃない。』第9話】
最新話含む各話は下記リンクにて公開中です。


日本初依存症専門オンラインメディアAddition Reportにて、漫画『わたしはビョーキなんかじゃない』の第9話が公開されました。
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形成外科医・村松英之さんが朝日新聞の連載、凄腕ものがたりの取材を受け、インタビュー記事が公開されました。自傷痕を抱える患者さんに形成外科医としてどう向き合うか。背景にある思いを語りました。
(朝日新聞 凄腕ものがたり)
磨き上げた職人技、斬新な技術や発想、壁を乗り越える突破力、人々に寄り添う心。様々な場所で社会を支え、未来を切り開く「凄腕」がいます。どんな道を歩み、何を目指しているのか。凄腕たちの物語を描きます。https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=890
内容は下記リンクにて、有料会員限定で公開中です。

noteアカウント、lay toyama_遠山怜/ 作家のエージェント(漫画)の記事を更新しました。
遠山個人のnoteでは、さまざまな分野で活躍するクリエイターに向けて、“悩み方のヒント”になりそうな情報をお届けしています。今回取り上げるテーマは、「頑張っている割に自信が付いてこなくて苦しい」問題について。
内容は下記よりご覧いただけます。
https://note.com/toyama17/n/n34944a62c59e

東京都は令和7年6月より、都内事業者に、「東京都カスタマー・ハラスメント防止条例」の遵守およびハラスメント対策マニュアルの作成を義務付けております。これを受け、penlightではカスタマーハラスメントに対する指針を新たに定め、これを遵守するよう務めてまいります。


執筆ストック型プラットフォーム The Letterにて、オリジナルニュースレターの配信を開始しました。
私たちにとって、切っても切り離せない関係にある皮膚とこころの問題。しかし、一般的にそれらは別々の問題として扱われ、その間にあるものは長らく見過ごされてきました。
「皮膚とこころ」では、そんな心と体の間に焦点を当て、さまざまなテーマを切り口に、医師監修のもとメールマガジン形式でニュースレターを不定期でお届け。当事者へのインタビューや独自取材、調査を通じて、当事者が、自身の悩みについて考え、主体的に医療行為を求める手助けとなるような情報発信を行なっていきます。
登録はこちらから。
https://hihu-to-kokoro.theletter.jp/about
「小4からリスカ」…進む自傷行為の低年齢化、早期からのメンタルケアは急務
https://hihu-to-kokoro.theletter.jp/posts/e360ab10-1e89-11f0-8a2c-b9a0c69c8d09
#皮膚とこころ #theLetter

毎年、6月26日は国際薬物乱用・不正取引防止デー。この時期、国内では麻薬・覚せい剤乱用防止センター主導の下、「ダメ。ゼッタイ。」普及運動が全国各地で展開する。
当事者不在の薬物対策のルーツである、「ダメ。ゼッタイ。」普及運動がどのような眼差しの下に行われてきたのか、そして今現在はどう扱われているのか、直近の令和4年実施の厚生労働省補助対象調査をもとに再考します。
https://addiction.report/ReiToyama/nodamezettai

Addiction Report オリジナル漫画、第8話を更新しました。
〈ストーリー〉
主人公・ひらぎは、相談者の娘を心配する気持ちの裏に隠れた苛立ちに迫る。相談者は「娘は些細なことを気にして大げさ」と語るが……。
第8話はこちらから。
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_manga8


Addiction Report オリジナル漫画、第7話を更新しました。
〈ストーリー〉
娘への声がけを変えるも、反発を喰らい戸惑う相談者。それを聞いたひらぎは、あることを指摘する。
第7話はこちらから。
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_mamga7


深刻化する子どものゲーム・ネット依存。本稿では、長野県で精神科医として活躍する樋端佑樹さんに取材を行い、今の子供たちに起きていることを追う。原因を探した先に浮かび上がってきたのは、「みんなと同じ」「苦手を克服」を求め、将来のために今を犠牲にする社会の歪んだ価値観だった。ネットが当たり前の社会で、周囲の大人や学校教育、医療、福祉がどうあるべきか、「ネット=悪」の図式から離れて考える。
取材内容はAddiction Report公式HPよりご覧いただけます。

【作家出演情報】
2025年5月25日放映のBSフジ『もしもで考える…森田健作のなるほど!なっとく塾』に、書籍『そろそろタイムマシンで未来へ行けますか?』の作家兼コンサルタントの齊田興哉さんが出演!SF作品に登場するタイムマシンや透明人間は現代のテクノロジーで実現可能?もしもSF世界が実現したら?を徹底解説しました。
番組公式HP:
https://www.bsfuji.tv/moshimojyuku/pub/095.html
番組内で紹介した書籍:『そろそろタイムマシンで未来へ行けますか?』(飛鳥新社)