朝日新聞の連載「いつも、どこかで」の取材を受けました。
連載「いつも、どこかで」は、若松真平記者が、何げない日々の中で起こる出来事やそこで気づいたことを読者に届けるコーナーです。記事では、出版エージェント業・クリエイター支援に携わったきっかけや、penlightを立ち上げるまでの経緯をお話しています。ぜひ、お時間のある際にご覧ください。
◼️記事リンク:
朝日新聞の連載「いつも、どこかで」の取材を受けました。
連載「いつも、どこかで」は、若松真平記者が、何げない日々の中で起こる出来事やそこで気づいたことを読者に届けるコーナーです。記事では、出版エージェント業・クリエイター支援に携わったきっかけや、penlightを立ち上げるまでの経緯をお話しています。ぜひ、お時間のある際にご覧ください。
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日本初・依存症専門オンラインメディアAddiction Reportに寄稿しました。

記事では、被虐待当事者の美山あかねさん(仮名・47歳)に取材しました。15歳で治療につながって以来、30年以上にわたり、解離性同一性障害、リストカットの治療を進め、現在は回復に向かっています。暴力被害を抱え、生き延びてきた美山さんが直面した困難と、その先の希望とは。
◼️記事リンク:

取材した記事が弁護士ドットコムニュースに掲載されました。

記事では、シベリア抑留を経験した父を持つ、藤岡美千代さん(66歳)のロシア極東・ハバロフスクの旅に密着。藤岡さんは、父親からの暴力を受け、後遺症に苦しんできた。そんな藤岡さんが、加害者である父親の“被害の足跡”ともいえるロシアを訪れたのは、なぜだろう。
PTSDの日本兵家族会 関西支部代表・藤岡美千代さんの話を元に、加害の背景を明らかにする試みを追いました。
■ 記事リンク:
👉https://www.bengo4.com/c_18/n_19804/ (前編)
形成外科医・村松英之さんのロングインタビューが文春オンラインに掲載されました。全4回にわたって、自傷当事者との出会いやリストカットの背景にある思いに気づくまでを語っています。
記事は、以下のリンクよりご覧いただけます。
自傷患者を“かまってちゃん”だと思っていた男性医師(50)が、世界で唯一の“リストカット傷あと特化クリニック”を開くまで「何人も診察していたら違和感が…」

日本初・依存症専門オンラインメディアAddictionReportに、「被害に鈍感なままじゃ、暴力をやめられない」孤立した育児、世代間連鎖 “母”を知らない私が母になる(後編)」を寄稿しました。

本稿では、親子二世代にわたるアルコール依存、家庭内暴力の連鎖を生き抜いてきた藤岡美千代さん(PTSDの日本兵家族会 関西支部代表)が、自身の痛みに向き合い、加害を見つめてきた半生を追っています。
記事は以下のリンクよりご覧いただけます。
👉https://addiction.report/ReiToyama/victims-and-perpetrators2


日本初・依存症専門オンラインメディアAddictionReportに、「父のアルコール依存、虐待の末に 被害者が加害に目覚めるまで(前編)」を寄稿しました。
本稿では、親子二世代にわたるアルコール依存、家庭内暴力の連鎖を生き抜いてきた藤岡美千代さん(PTSDの日本兵家族会 関西支部代表)が、自身の痛みに向き合い、加害を見つめてきた半生を追っています。
記事は以下のリンクよりご覧いただけます。
👉https://addiction.report/ReiToyama/victims-and-perpetrators


日本初・依存症専門オンラインメディアAddiction Reportにて、漫画『わたしは、ビョーキなんかじゃない。』第12話が更新されました。
〈ストーリー〉母親・未央は「娘・美織は病気じゃない」と言い続けてきた。けれど、未央自身もまた“同じ価値観”に縛られていた。向き合うことを避けてきた母と娘が、はじめて、同じ場所に立つ。
▼第12話「この異常な世界でふつうに生きる」は、以下のリンクにて公開中です。

Addiction Report に漫画『わたしは、ビョーキなんかじゃない。』第11話を更新しました。

▼【第11話 美織の場合】
〈ストーリー〉「私がされて嫌だったことを、娘にしてる――?」母親・未央は、娘・美織を心配しながらも、“正しさ”や“普通”を手放せずにいた。娘の拒食を「病気」と呼びたくなかった。真面目で、気にしすぎる子――そう言い聞かせてきた。けれど、いつの間にか自分もまた、「恥ずかしい」と口にしていたのだった。


日本初・依存症専門オンラインメディアAddictionReportに、「父の沈黙を問い直す アルコール依存、DV、無気力ーー被害と加害が折り合う場所で」を寄稿しました。
日本の家庭において長らく”語られない存在”であった父親。今、世代間のアディクション連鎖を止めるために、父親の「空白」を埋める試みがはじまっています。本稿では、心を通わせられなかった父親を「戦争被害」から捉え直そうとする黒井秋夫さん、そして父親をアルコールや暴力に駆り立てたものの正体に迫る、PTSDの日本兵家族会の活動を紹介します。
記事は以下のリンクよりご覧いただけます。


ニュースレター「皮膚とこころ」では、医師監修のもと、心と体のはざまにあるものを当事者インタビューや調査を通じて発信し、対話のきっかけとなる場を提供しています。
今回は、非当事者として、日本自傷リストカット支援協会のサポーターを務めるShinyaさんに取材を実施。メンタルの悩みとはずっと無縁だったShinyaさんが、自傷行為を知ったきっかけを伺いました。
記事は、以下リンクにてニュースレター読者限定で公開中です。ぜひご登録ください。
リストカットに“非当事者”として向き合う──知識ゼロから学びはじめた理由