Addiction Report オリジナル漫画、第7話を更新しました。
〈ストーリー〉
娘への声がけを変えるも、反発を喰らい戸惑う相談者。それを聞いたひらぎは、あることを指摘する。
第7話はこちらから。
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_mamga7


Addiction Report オリジナル漫画、第7話を更新しました。
〈ストーリー〉
娘への声がけを変えるも、反発を喰らい戸惑う相談者。それを聞いたひらぎは、あることを指摘する。
第7話はこちらから。
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_mamga7


noteを更新しました。漫画『わたしはビョーキなんかじゃない。』の連載のお知らせと、なぜこの漫画連載をはじめたのかについて、お話ししています。よろしければご覧ください。

依存症専門オンラインメディアAddiction Reportに、2025年3月に特定非営利活動法人ASKが主催したイベント、「依存症とトラウマ」のレポートを寄稿しています。
(出演者一覧。以下、敬称略)
登壇者:後藤勝(カメラマン)、平出明彦(公認心理士)、後藤早苗(断酒新生会アメシスト埼玉支部 代表)
司会進行:塚本堅一(アナウンサー)
ゲスト支援者:野坂祐子(臨床心理士)、松本俊彦(依存症専門医)
形成外科医として、自傷痕の治療に向き合う日々。なぜ自分を傷つけてしまうのか、自問自答しながら患者さんと歩んできたこれまでを語りました。
記事全文は有料会員限定公開です。

依存症専門オンラインメディアであるAddiction Report にて、漫画『わたしはビョーキなんかじゃない。』第4話が公開されました。

〈第3話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_manga3
【過去回】
〈第2話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_manga2
〈第1話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/laymanga1?utm_source=relatedlink

書籍『自分を傷つけることで生きてきた』の著者、村松英之さんがABEMA primeニュースに出演しました。
当事者であるゆうこさんと共に、「大人の自傷行為」をめぐる根深い問題、大人だからこその困難や、対処法について解説しています。
※アイキャッチ画像は番組TOPよりお借りしています。
【自傷行為】なぜ?死を遠ざける手段?心の安定剤?周りが止める事は正しいのか?|アベプラ
◆キャスト MC : 山崎怜奈
ゆうこ(29歳)
村松英之(きずときずあとのクリニック豊洲院院長)
河崎環(コラムニスト)
孫辰洋(リザプロ代表)
山之内すず(タレント/女優)
司会進行 : 仁科健吾(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター : 篠田みなみ
フル動画はこちらより閲覧いただけます。

『自分を傷つけることで生きてきた』(KADOKAWA)の著者、村松英之さんがテレビ愛知の報道番組「5時スタ」の取材を受けました。きずときずあとのクリニックで提供開始した、培養表皮を利用した傷跡手術についての特集です。
番組内容はテレビ愛知公式Youtubeチャンネルで公開中です。
同番組内容をまとめた記事はこちら。

〈第2話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/toyama_manga2
〈第1話はこちらから〉
https://addiction.report/ReiToyama/laymanga1?utm_source=relatedlink


国内初、依存症専門オンラインメディアAddiction Reportにて、オリジナル漫画作品『わたしはビョーキなんかじゃない。』の連載がはじまりました。
主人公のひらぎは、読者の実体験をもとにした漫画を投稿している人気SNSアカウント「これってわたしだけですか?」運営主。ひらぎのもとに寄せられる、様々な悩みを持つ相談者の物語を描くオムニバス形式の作品です。

第1章「みおの場合」では、ひらぎの描いた漫画が現在の娘の様子に似ていると語る母親から、相談をもを受けるところから始まります。拒食行動が見られるようになってから、言動も変わってしまった娘。相談者いわく、「病気というほどではない。気にしいでこだわる性格さえ治せれば」、もとの素直で気の利く娘に戻るのでは、と母親は考えている。ひらぎは話を詳しく聞き出すのだが……。
連載作品はこちらから読むことができます。